2020年03月20日

新生活の収支は?

新生活後の収支が気になったので、計算を試みた。

現在の収入と支出は、

収入 110k
支出 120k
(うち固定費80k、変動費40k)
収支 -10k

と、自転車操業も良いところという結果が出た。
留年して(5年目)からというものは仕送り(また、当初あった奨学金も廃止に…)が激減し、かなりギリギリな生活であった。反省。


では、入社後はどうか。
入社後は、収入が現状と比較して約2倍になり、支出も項目に増減があるため、

収入 200k
支出 150k
(うち、固定費80k、変動費40k、年金20k、健保10k、組合費?)
収支 50k

収支が50kほどプラスに出る見込みとなった。
残業代を含んでいないので、1日1時間あるとして(20時間、約30k)それを加味すると収支は+80k。初年度は合計で500kの貯金(30k*11=330kと冬賞与170k)を作ることを目標としているので、うち30kを月々貯金したとしても残が50k。項目にない生命保険(医療保険)を含めてもまあまあありそうだ。
カツカツな生活をしている今よりだいぶゆとりのある生活がおくれそうである。



■追伸

収支は良いとして、初任給の支払いが5月にあるということが最大の問題である。給与の振り込みまで2か月間無収入問題をどうにかして解決しないと…
posted by ふおん at 03:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2020年03月15日

「もはや若者ではない?」3/13の出来事。

記述に一部好ましくない内容が含まれます。閲覧の際は気を付けてください。



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13日に、バイト先を退職。

退職した足で、指導教員閣下にウィスキーをプレゼントをするべくリカーショップを巡っていたが、目当てのもの(ロイヤルサルート21)が見つからず、諦めて松屋で夕食を食べることに。
順調に食べていたものの、完食間際に異変が起きる。胃に入ったものが逆流して食道に戻る感覚(胃が異様にパンパンで、みぞおちあたりにものが詰まる感覚)が数分続く。最終的に戻す至らないまでも、吐き気のようなもの(ゲップとは違う、重さのある感覚)自体は何度も経験しており、落ち着けば胃に戻るだろうと水をゆっくり飲んだり、深呼吸をしてリラックスすることを試みたが、数分の後限界点を突破したのを悟る。偶然にもトイレがすぐ後ろにある席であり、また利用者もいなかったため、ぶちまける等の迷惑行為を回避できたのは誠に不幸中の幸いであった。
しかし、食べたものを、現に食べていた店で、即座に全て戻してしまう事態となってしまった。

体調不良等で幼少期に何度か戻してしまい、入院一歩手前になったことはあったが、発熱や咳、寒気など特に症状が出ていない状態で、しかも即座に、という初めての状況に酷くショックを受けた。
タブレットを見ながら食べていたために、常に胃を圧迫しながら食べてしまっていたことが原因だったのだろうか。また、多めに食べてしまったことが原因なのだろうか、油を受けつけない体になってきているからなのだろうか。

思えば、既に20代も半ば、25でありアラサーに突入している。もはや、身体は全くの「若者」ではなくなりつつあるのかもしれない、と感じた一日であった。



■追伸

完全にトラウマ。
posted by ふおん at 02:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年02月18日

19年度後期、成績発表。「卒業まであと何日?」

18日、最高学年の成績発表があった。
通年の専門ゼミナール、卒業論文共に優で卒業要件を満たし、無事に卒業出来る見通しとなった。
2科目8単位とは言え、初の優率100%である。これまでの最優記録であった16年度後期の76.7%(30単位中23単位優)を抜き、最後の学期にして最優学期であった。

専門ゼミナールは就活の困難さから音信不通+無断欠席をしていたこと、卒業論文はゼミの中で発表したレジメの内容と、インターゼミ研究報告会で発表した内容のものを、若干追加して卒論の形式に落とし込んだだけのものであったので、優は無いと思っていたが、何故か優を貰うことが出来た。
良い厄介払いと思われて優を下さったのかもしれないが、指導教員閣下の担当科目は全て優で終えることが出来たのは嬉しい限り。これを自信にして、社会人生活に挑みたい。

13年度前期(1年) 17単位:優6(4)、良9(3)、可2(1)
14年度前期(2年) 1単位:可1(1)
14年度後期(2年) 6単位:優4(1)、可2(1)
16年度前期(4年) 12単位:良4(2)、可8(2)
16年度後期(4年) 30単位:優23(8)、可7(3)
18年度前期(6年) 20単位:優10(3)、良6(2)、可4(1)
18年度後期(6年) 32単位:優24(7)、良4(1)、可4(1)
19年度後期(7年) 8単位:優8(2)
(秀未導入の入学年度のため3段階)

13-19通算 126単位(43科目):優75(25)、良23(8)、可28(10)
取得した単位のうち優:良:可の比率は60:18:22、約3:1:1であった。

なお、これに含まれていない不可、放棄(評価外)を含めると、履修登録99科目(299単位分)のうち、
優75(25)、良23(8)、可28(10)、不可76(25)、放棄97(31)。
優:良:可:不可:放棄=25:8:9:25:32
このままだとGPAを測れないので、優のうち3分の1を秀とみなして計算してみると、GPA 1.08。
秀0として計算するとGPAは丁度1。

自分の入学年度になくて良かったGPA。



■追伸

履修登録した総計の科目とその相当単位数が惜しい。あと1科目1単位でスッキリするのに…
タグ:大学
posted by ふおん at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記