2018年07月29日

7/20-28のあれこれ。

28日は曇り。ぼちぼち暑い。夜9時あたりから風が強まり、ごうごうと風を切る音が聞こえる。

本日は一日休みだったが、台風12号による影響を考慮してどこにも行かず。試験勉強の絶好の機会”であった”。



あれこれ
募集要項上では若干、選考すると書いてあったが本当に選考してたのか疑問。

今夏、さくらさくらのリニューアル版がVitaとPS4で出る。PC版で欲しかった…

結構似ていた。

一週間を2500円ぐらいで過ごしていた。

最高気温の日本記録更新。

大学にある自販機、飲料は生協電子マネーが使えるのだが、パンの自販機は使えなかった。

うっ…頭が…



眞子さまに似てきた気がする。やはり姉妹か。
来月号(10月号)は休載とのこと。
4単位x2の行方は…
残りの20単位は概ね取れそうだと思うのだけれども。








読んだ


部活優先とされている、某大学へのあてつけなのだろうか。



観た












■追伸

思考停止状態でネサフしてたら一日が終わる。
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posted by ふおん at 00:43| Comment(0) | 日記

2018年07月20日

7/13-19のあれこれ。

19日は快晴。とても暑い。今日は35度には届かなかったものの、連日猛暑である。「何時何時のあれこれ」を1月ばかり投稿しないうちに梅雨が開け、真夏になった。

本日は授業。いつぞやに出したリアクションペーパーが担当教員に大絶賛される。ここ数日はこの体験だけで頑張れるような気がする。



あれこれ
けっこう酷い結膜炎で日常生活に支障が出ていた。市販薬より処方薬。処方された目薬(ガチフロ)を点すと、1時間後に苦味を感じる。

5000円クオカードが100名様にあたるらしい。
ゆるキャン△同様、複数回見たい作品。夏アニメで何を推すかと聞かれれば、はねバド!であると即答する。

1000万円あったら、何するだろう?夢がなさそうな答えしか出てこない。



サッカー
千葉は全得点がセットプレーからであった。
ツエーゲンはジェフ千葉に対し4−3で逆転勝利を収め、勝ち点を31に伸ばす。順位は13位のまま変わらず。
残留の目安となる試合数=42まであと11。目標は60らしいのだが、まずはあと11、勝ち点42を足早にクリアしたいところ。

カターレはセットプレーからの得点を守りきり、上位のガイナーレ鳥取に勝利。
現在15位とかわらず。

ゆるキャン△がヴァンフォーレ甲府とコラボとのこと。

ベガルタ仙台がホームのユアスタにて横浜F・マリノス相手に2−8の記録的大敗を喫する。
待ち望んでいたJ1再開の試合で死体蹴りされるとは、仙台の選手とファンが気の毒に思えてくる。

なお、関西サッカーリーグ1部のバンディオンセ加古川は、枚方に引き分ける。首位と無敗は維持。
2位の阪南大に勝ち点2に迫られる。



読んだ
簡潔にまとめてあり理解しやすい。
アニメは原作をかなり改編してある。原作は原作で面白い。




書いた
14日に、能美市の根上総合文化会館タントにて、石川県吹奏楽コンクールの小編成とフリー部門が開催され、それを聞きに行った。



観た




以上。
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posted by ふおん at 01:27| Comment(0) | 日記

2018年07月15日

第66回石川県吹奏楽コンクール高校小編成の部に行く。

ニコニコブロマガでやっていたのを、Weblogでやる試み。

7月14日、第66回石川県吹奏楽コンクールが開幕。初日となる今日は高校小編成部門とフリー部門の演奏が、能美市根上総合文化会館「タント」にて開催された。
高校小編成の部では、金沢市工、金沢商業、大聖寺、羽咋、小松大谷が金賞を獲得し、うち金沢市工<大阪俗謡による幻想曲>、金沢商業<交響的断章>、小松大谷<ウインドオーケストラのためのバラッド>が県代表に選出され、また最優秀とされる朝日新聞社賞には小松大谷が輝いた。
第66回石川県吹奏楽コンクールは、15日小学校 中学小編成、28日中学校大編成、そして29日大学、職場・一般、高校大編成の日程で開催される。プログラム等、詳細は石川県吹奏楽連盟のHPを参照されたい。
なお、北陸大会の高校小編成は8月9日…ではなく8月10日に金沢歌劇座で12時から開催される。



<高校小編成の結果>



雑感
1年ぶり4回目。
今年は4月に兵庫の加古川東を聞きに行って以来どこにも演奏会には足を運んでいなかったので、非常に楽しみであった。



終わった段階では金沢市工、小松大谷は決定的であと1枠を巡って金商と羽咋が競る感じなんかなと。
残念ながら羽咋は惜しくも代表選出とはならなかったが、個人的には一番印象に残った演奏であった。フルートとピッコロがやけに耳に残ったので昨年度のアンコンの結果を見てみたが、北陸にこそ行っていないものの県大会で金賞を獲得されていた模様である。なるほど、納得。
歌劇座でもう一度聴けたら良かったのであるがこればかりは結果なので仕方がない。大人しくCDで聞くことにする。


10人未満の団体が3つ(穴水、門前、東雲)。それに近い団体(15人未満)が2団体(11人の鹿西、13人の辰巳丘)と少子化に伴う学級減の影響が出ているような気がする。(特に鹿西は今年度入学生は4から3学級に減。)
これは、他の部門にも現れていて、数少ない小学校部門の出場校である羽咋が今年は出場を取りやめている。口能登地区の学生人口減がいよいよ深刻化してきた感がある。ボリュームゾーンより上に位置する七尾、羽咋はこれまで学級減を免れてきたが、第3次ベビーブーム世代に相当する世代(人口ピラミッドを見ればすぐに分かるが94年〜00年あたりは、120万人前後の安定した出生数)によってここ数年学級減が小康状態になっていたが、その世代ももう高校入学を済んでしまったので統廃合がない限り学級減は避けられない。これがどう影響していくのだろうか。閑話休題。


休憩中に理事長より重ねて西日本豪雨災害に対する募金の呼びかけがあった。確実に以後の部門でも募金活動が行われると思うので、チャリティーコンサートと思って募金してみると良いのかもしれない。入場料とパンフ含めても1200円、実質無料な趣きもあるし、演奏に対する効用を募金箱に入れよう。


高校小編成は小松勢が最優秀に輝いたが、高校大編成も小松の独擅場となるか。その他がまったをかけるか。大編成は行かないが、どこが北陸大会に駒を進めるか非常に楽しみである。



■追伸


なんか違う。
これ作るぐらいなら浜松餃子風のにんにくを抑えたあっさりとした餃子の方が欲しい。

28日は大岩山日石寺で素麺を食べるついでに富山大会に行きたいと思う。
posted by ふおん at 01:13| Comment(0) | 記事