2019年10月21日

「続・シュレディンガーの内定」ふおんの就活記その20

先週末、兵庫県は播磨の企業で行われた面接の結果が、明日21日にも連絡が来る見込みである。
面接の感触としては80点。先方も一定の評価をしてくれている。

しかし、就活解禁からもう時期8ヶ月になろうとしている現在においても、未だNNTであり、内定を得た面接というものを経験していない、もっと言えば通過した面接がのべ15回(14社)社中1回しかなく、とてもじゃないがわかりようがない。就活記上において度々「良い感触」という感想を書いてきたが、1回(1社)しか的を得ていない。実感と結果が激しく乖離している。

明日の何時かに合否が判明するまで、内定とお祈り状態が共存している。いや、表面上はそう見えるだけであって、内部的(企業)には、既に確定しており、連絡の刻限を待っているだけなのかもしれないが、とにかく内定可能性があるというだけで、心が浮き立っている。

やりきったという自信がある一方で、面接が不得手というこれまでの結果に対する不安要素等、様々な感情が心の中を激しく渦巻いているのがよく分かる。

結果に緊張して、眠れなくなっているのは5月の最終面接結果待ち以来である。



明朝、先方より良い便りが届くことを待ちたい。



■追伸

内定貰ったら、最初は現在続いている企業については継続しようと思っていたが、そこでの就職後の生活がイメージ出来ないものについては取り下げようと思い始めた。
明日、状態が確定した時、その瞬間の考えを実行したい。
タグ:就活
posted by ふおん at 03:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/186707286

この記事へのトラックバック