2020年02月18日

19年度後期、成績発表。「卒業まであと何日?」

18日、最高学年の成績発表があった。
通年の専門ゼミナール、卒業論文共に優で卒業要件を満たし、無事に卒業出来る見通しとなった。
2科目8単位とは言え、初の優率100%である。これまでの最優記録であった16年度後期の76.7%(30単位中23単位優)を抜き、最後の学期にして最優学期であった。

専門ゼミナールは就活の困難さから音信不通+無断欠席をしていたこと、卒業論文はゼミの中で発表したレジメの内容と、インターゼミ研究報告会で発表した内容のものを、若干追加して卒論の形式に落とし込んだだけのものであったので、優は無いと思っていたが、何故か優を貰うことが出来た。
良い厄介払いと思われて優を下さったのかもしれないが、指導教員閣下の担当科目は全て優で終えることが出来たのは嬉しい限り。これを自信にして、社会人生活に挑みたい。

13年度前期(1年) 17単位:優6(4)、良9(3)、可2(1)
14年度前期(2年) 1単位:可1(1)
14年度後期(2年) 6単位:優4(1)、可2(1)
16年度前期(4年) 12単位:良4(2)、可8(2)
16年度後期(4年) 30単位:優23(8)、可7(3)
18年度前期(6年) 20単位:優10(3)、良6(2)、可4(1)
18年度後期(6年) 32単位:優24(7)、良4(1)、可4(1)
19年度後期(7年) 8単位:優8(2)
(秀未導入の入学年度のため3段階)

13-19通算 126単位(43科目):優75(25)、良23(8)、可28(10)
取得した単位のうち優:良:可の比率は60:18:22、約3:1:1であった。

なお、これに含まれていない不可、放棄(評価外)を含めると、履修登録99科目(299単位分)のうち、
優75(25)、良23(8)、可28(10)、不可76(25)、放棄97(31)。
優:良:可:不可:放棄=25:8:9:25:32
このままだとGPAを測れないので、優のうち3分の1を秀とみなして計算してみると、GPA 1.08。
秀0として計算するとGPAは丁度1。

自分の入学年度になくて良かったGPA。



■追伸

履修登録した総計の科目とその相当単位数が惜しい。あと1科目1単位でスッキリするのに…
タグ:大学
posted by ふおん at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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